



残念なことに、いまの日本の一般的な家づくりでは、顧客満足度がいちばん高くなるのは"契約書に判を押したとき"だといわれます。その後は、顧客満足度は下がるばかり。言っていたことが設計に反映されないなどの理由で、「不満」や「我慢」「面倒」が募っていくのです。何千万ものお金を投じながら、最後に残るのは「後悔」。これは実に悲しいことではありませんか?木童での家づくりでは、お客様の気持ちは完全に右肩上がりです。契約書の判は通過点にすぎません。木童で実現する家は、設計図ができあがる、棟が上がる、いよいよ竣工、そのたびにこころ踊る家です。そして、暮らすほどに愛着の増す家です。





人生において何度もできる家づくりではありませんから、わからないこと、不安なことも多いでしょう。土地のことから資金のこと、プランニング、工法の話まで、お気軽にご相談ください。
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